おいしく食べるを、いつまでも
私たちは「おいしく食べる」を
支えます。
人生の長い時間、おいしく食べ続けるためには、質の高い歯科医療(=プロフェッショナル)と、支え続けるケア(=サポーター)の両方が必要です。 当院ではスタッフ全員が協働して、それぞれの職種の強みを活かして診療にあたっています。
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News
第8回日本在宅医療連合学会大会が、7月4日から5日に北海道で開かれました。
当院からは5名がシンポジストや座長、ポスター発表で登壇しました。
当院の理事長 猪原 健は、シンポジウム35「口腔ケアをつなぐ、命をつなぐ ー災害時における食支援の仕組みづくり」と題してお話させていただきました。
訪問診療部 田中 大己、笹井 洋実は下記内容でポスター発表を行いました。
田中 大己「パーキンソン病患者に対し歯科訪問診療による多数歯の抜歯を含む積極的な口腔管理を行った1例」
笹井 洋実「歯科診療所における地域連携部としての取り組み」
医療情報部 前田 浩幸、木村 美穂は1日ハンズオンセミナー07「医療現場でシステム開発?ノーコードツールを使ってみよう」と題してセミナーを行いました。
第8回日本在宅医療連合学会大会 公式サイト